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18-19 UEFA CL イタリア勢の足跡(第2回) [UEFA CL]

・GS3節の巻

4年ぶりに帰ってきました
FANTASISTA恒例?
UEFA CLイタリア勢の動向を
追いかけ足跡を残す企画。

参加クラブは以下のリンクから
▼グループB
PSV 2-2 トッテナム
バルセロナ 2-0 インテル

グループB順位
=1:勝点9 バルセロナ(+8)
=2:勝点6 インテル(0)
---------------【決勝T】
=3:勝点1 トッテナム(-3)
=4:勝点1 PSV(-5)

▼グループC
リヴァプール 4-0 ツルヴェナ・ズヴェズダ
パリ・サンジェルマン 2-2 ナポリ

グループC順位
↑1:勝点6 リヴァプール(+4)
↓2:勝点5 ナポリ(+1)
---------------【決勝T】
=3:勝点4 パリ・サンジェルマン(+4)
=4:勝点1 ツルヴェナ・ズヴェズダ(-9)?

▼グループG
レアル・マドリード 2-1 ヴィクトリア・プルゼニ
ローマ 3-0 CSKAモスクワ

グループG順位
↑1:勝点6 レアル・マドリード(+3)
↑2:勝点6 ローマ(+5)
---------------【決勝T】
↓3:勝点4 CSKAモスクワ(-2)
=4:勝点1 ヴィクトリア・プルゼニ(-6)

▼グループH
ヤングボーイズ 1-1 バレンシア
マンチェスター・U 0-1 ユヴェントス

グループH順位
=1:勝点9 ユヴェントス(+6)
=2:勝点4 マンチェスター・U(+2)
---------------【決勝T】
=3:勝点2 バレンシア(-2)
=4:勝点1 ヤングボーイズ(-6)

【Pick up GAME】
マンチェスター・U 0-1 ユヴェントス
0-1 17分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)

寝ながらDAZNしていたら
ディバラの先制点を見届けると
同時に寝落ちしたので
結果だけ見るとこのまま
終わったみたいですが

敗戦の将モウリーニョが絶賛した
キエッリーニ・ボヌッチコンビの
センターバック講義が
見られなかったのが残念

次世代のセンターバックと期待する
ミランのロマニョーリが
ミラノ・ダービーと
ELベティス戦などで心許ない
プレーを見せていることと

CL好調なイタリア勢ですが
攻撃陣では暫定Azzurri
(代表)10番ナポリの
インシーニェ一人
気を吐いている状況でして

イタリアカルチョ全体で見ると
最後方で屋台骨を支えている
CBコンビはまだ楽隠居できる
段階じゃ無いとインテル時代
トレブル(3冠)達成経験のある
モウリーニョの言葉で
証明された形となりました。

バルセロナ 2-0 インテル
1-0 32分 ラフィーニャ(バルセロナ)
2-0 83分 ジョルディ・アルバ(バルセロナ)

ミラノ・ダービー劇的勝利の
イカルディ弾のお株を奪うかのような
アーリークロスをねじ込んだ
ラフィーニャ弾で先制すると同時に

押されながらも耐えていた
アウェイ・インテルを終始
劣勢に追い込みバルサが
点差以上の圧勝でした。

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