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mfp(my favorite playlist)2017 1月-3月 [ハロプロ 全般]

毎月15日に発行される
月刊ローチケHMVにて
2016年9月号から連載が始まった

my favorite playlist

「アイドルシーンの中心で輝き続ける
ハロプロメンバーにお気に入りの
プレイリストを作ってもらいました!」

と言う形で毎回各グループから
選抜された2名が自分で決めた
コンセプトに基づき10曲ずつ
上げてくれました。

2016年12月までに4回の
連載が掲載されたので

「mfp(my favorite playlist)2016」

今回は2017年1月から
3月までの連載5回から7回を
書き起こしてみようと思います。

mfp Vol.5(2017/01)
つばきファクトリー
岸本ゆめのさんによる
「静かな部屋で聴きたい曲」
01.あなた(HY)
02.ありあまる富(椎名林檎)
03.神様、仏様(椎名林檎)
04.喧嘩上等(東京事変)
05.SWEET MEMORIES(松田聖子)
06.スーパースター(東京事変)
07.DESIRE -情熱-(中森明菜)
08.能動的三分間(東京事変)
09.夢破れて -I DREAMED A DREAM-(華原朋美)
10.流星のサドル(久保田利伸)

カントリー・ガールズ
船木結さんによる
「笑顔だけじゃないアイドル曲、
集めちゃいました!」
01.恋はマグネット(カントリー・ガールズ)
02.BYE BYE 最後の夜
(カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。))
03.ヒミツのウ・タ・ヒ・メ(Berryz工房)
04.恋してるときはいつも・・・(Berryz工房)
05.イジワルしないで 抱きしめてよ(Juice=Juice)
06.今すぐ飛び込む勇気(モーニング娘。'15)
07.うらはら(Buono!)
08.カリーナノッテ(コピンク)
09.完全なるアイドル(わーすた)
10.らんらん(わーすた)

mfp Vol.6(2017/02)
モーニング娘。'17
尾形春水さんによる
「通勤・通学で聴くと、
今日も1日頑張れる10曲」
01.ハリケーン・リリ,ボストン・マリ(AAA)
02.DANCE DANCE DANCE(Nissy(西島隆弘))
03.I4U(AAA)
04.Wake up!(AAA)
05.かげおくり(ZYUN.)
06.カゲロウ(ONE OK ROCK)
07.ええねん(ウルフルズ)
08.シルエット(KANA-BOON)
09.全力少年(スキマスイッチ)
10.みかん(モーニング娘。)

つばきファクトリー
浅倉樹々さんによる
「聴いていて思わず気持ちが躍る10曲」
01.花の匂い(Mr.Children)
02.夏の幻(GARNET CROW)
03.いつかのメリークリスマス(B'z)
04.瞳の住人(L'Arc~en~Ciel)
05.この愛を重ねて(モーニング娘。)
06.もっと近くで君の横顔見ていたい(ZARD)
07.Last love song(GARNET CROW)
08.flower(L'Arc~en~Ciel)
09.シーラカンス(Mr.Children)
10.虹(L'Arc~en~Ciel)

mfp Vol.7(2017/03)
℃-ute萩原舞さんによる
「back numberファンが選んだ10曲」
01.高嶺の花子さん(back number)
02.MOTTO(back number)
03.半透明人間(back number)
04.君がドアを閉めた後(back number)
05.幸せ(back number)
06.ささえる人の歌(back number)
07.そのドレスちょっと待った(back number)
08.日曜日(back number)
09.ハッピーエンド(back number)
10.スーパースターになったら(back number)

モーニング娘。'17
飯窪春菜さんによる
「私のテンションを左右する曲」
01.シャバダバ ドゥ~(道重さゆみ)
02.さよならひとり(テミン(TAEMIN))
03.First Love(宇多田ヒカル)
04.DESTINY(My Little Lover)
05.I For You(LUNA SEA)
06.運命(SUPER BEAVER)
07.MajiでKoiする5秒前(広末涼子)
08.Survivor(東方神起)
09.Pretty U(SEVENTEEN)
10.ADRENALINE(BEAST)

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16-17 セリエA 33節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 33節の結果

アタランタ 3-2 ボローニャ

フィオレンティーナ 5-4 インテル

サッスオーロ 2-2 ナポリ

キエーヴォ 1-3 トリノ

ラツィオ 6-2 パレルモ

ミラン 1-2 エンポリ

サンプドリア 1-2 クロトーネ

ウディネーゼ 2-1 カリアリ

ユヴェントス 4-0 ジェノア

ペスカーラ 1-4 ローマ

【Topics】
16-17シーズンセリエA
得点王ランキング
=(+0)25:ジェコ(ローマ)= ボスニア・ヘルツェゴビナ
=(+0)25:ベロッティ(トリノ)= イタリア
↑(+3)24:イカルディ(インテル)= アルゼンチン
↓(+0)23:イグアイン(ユヴェントス)= アルゼンチン
=(+1)22:メルテンス(ナポリ)= ベルギー

(+〇)は33節決めたゴール数

(2017年4月25日時点)

イタリア・セリエA 2016/17
33節終了時順位
=01:勝点83 ユヴェントス
=02:勝点75 ローマ
=03:勝点71 ナポリ
--------------------【CL】
=04:勝点64 ラツィオ 
=05:勝点63 アタランタ
--------------------【EL】
=06:勝点58 ミラン
=07:勝点56 インテル
=08:勝点55 フィオレンティーナ
=09:勝点48 トリノ
=10:勝点45 サンプドリア

=11:勝点43 ウディネーゼ
↑12:勝点38 カリアリ
↓13:勝点38 キエーヴォ
↑14:勝点36 サッスオーロ
↓15:勝点35 ボローニャ
=16:勝点30 ジェノア
=17:勝点29 エンポリ
--------------------【降格】
=18:勝点24 クロトーネ
=19:勝点16 パレルモ
=20:勝点14 ペスカーラ【確】

「2016-17 セリエA 全日程」

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ミラン×エンポリ(16-17 第33節) [AC MILAN(ミラン)]

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[96]カラブリア
DF:[17]サパタ
DF:[29]パレッタ
DF:[2]デ・シリオ(C)
MF:[80]パシャリッチ
MF:[23]ソサ
MF:[14]マティ・フェルナンデス
FW:[8]スソ
FW:[9]ラパドゥーラ
FW:[7]デウロフェウ


16-17 ミラン背番号



前半

後半
ミラン 1-2 エンポリ
0-1 40分 ムチェドリーゼ
0-2 67分 ティアム
1-2 72分 ラパドゥーラ

ミランの選手交代等
62分 マティ・フェルナンデス
→[70]バッカ
71分 デ・シリオ
→[11]オカンポス
88分 スソ→[10]本田

Presented by
AC Milan You Tube
Official Channel

最下位相手に引き分けて
勝点を取りこぼした
ペスカーラ戦でも言及したように

「ペスカーラ×ミラン(16-17 第30節)」
100の力がある上位陣相手には
100の力で対抗し肉薄できる
実力があるにも関わらず

70の力しかない相手には
70の力しか出さず勝ち点を
取りこぼしてしまう
ミランの悪いクセが
でた試合でした。

この悪いクセが露呈してしまいました。

スソ、デウロフェウの
スペイン機動隊による
サイドアタックが
対策されつつある中

ビルドアップ中にまごついて
ボールロストを繰り返す
マティ・フェルナンデスと
ソサのMF陣や

ラインの位置取りがおかしい
パレッタとサパタのDF陣といった
センターラインが崩壊してしまうと

低迷しているイタリアから
「時には起こせよムーブメント」
と言わんばかりに状況に応じた
ポジションチェンジで戦況を打開する
試みを踏襲するモンテッラ監督も
立つ瀬がなくなってしまいます。

そのイタリアから時には起こせよ
ムーブメントで近代サッカーに
一石を投じようとしている
プレミア首位の前伊代表監督
コンテのチェルシーや

セリエA5連覇今シーズンも独走から
バルサ撃破で欧州4強まで登った
アッレグリのユーヴェとミランの
決定的な違いは

基礎能力が高い選手を
フロントが大金使ってかき集め
同じ釜の飯を食わせて連係の
練度を高める近代サッカー
勝利に必要な手段を
講じているか否かだと思います。

新たなオーナーが就任した
ミランの再建はやはり
来期以降になるのでしょうか?

Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

33試合 17勝7分9敗 勝点58

「2016-17 ミラン全日程」

【News&Topics】

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16-17 セリエA 32節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 32節の結果

インテル 2-2 ミラン
 
カリアリ 4-0 キエーヴォ

フィオレンティーナ 1-2 エンポリ

ジェノア 2-2 ラツィオ

パレルモ 0-0 ボローニャ

ペスカーラ 0-2 ユヴェントス

ローマ 1-1 アタランタ

トリノ 1-1 クロトーネ

サッスオーロ 2-1 サンプドリア

ナポリ 3-0 ウディネーゼ

【Topics】
得点王ランキング
上位5人が全員
ゴールを決めた32節

16-17シーズンセリエA
得点王ランキング
(+1)25:ジェコ(ローマ)= ボスニア・ヘルツェゴビナ
(+1)25:ベロッティ(トリノ)= イタリア
(+2)23:イグアイン(ユヴェントス)= アルゼンチン
(+1)21:イカルディ(インテル)= アルゼンチン
(+1)21:メルテンス(ナポリ)= ベルギー

(+〇)は32節決めたゴール数

(2017年4月17日時点)


イタリア・セリエA 2016/17
32節終了時順位
=01:勝点80 ユヴェントス
=02:勝点72 ローマ
=03:勝点70 ナポリ
--------------------【CL】
=04:勝点61 ラツィオ 
=05:勝点60 アタランタ
--------------------【EL】
=06:勝点58 ミラン
=07:勝点56 インテル
=08:勝点52 フィオレンティーナ
↑09:勝点45 トリノ
↓10:勝点45 サンプドリア

=11:勝点40 ウディネーゼ
=12:勝点38 キエーヴォ
=13:勝点38 カリアリ
=14:勝点35 ボローニャ
=15:勝点35 サッスオーロ
=16:勝点30 ジェノア
=17:勝点26 エンポリ
--------------------【降格】
=18:勝点21 クロトーネ
=19:勝点16 パレルモ
=20:勝点14 ペスカーラ

「2016-17 セリエA 全日程」

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インテル×ミラン(16-17 第32節) [AC MILAN(ミラン)]

約一月前にキックオフが
日本時間20:30の
ゴールデンタイムになったことが
予期していたのか?
ダービー前日にミラン
の売却が正式に決定し
インテル、ミラン共々
中国資本の傘下に入って
初のミラノダービー。
 
 

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[96]カラブリア
DF:[17]サパタ
DF:[13]ロマニョーリ
DF:[2]デ・シリオ(C)
MF:[33]クツカ
MF:[23]ソサ
MF:[14]マティ・フェルナンデス
FW:[8]スソ
FW:[70]バッカ
FW:[7]デウロフェウ
 

16-17 ミラン背番号


前半


後半
インテル 2-2 ミラン
1-0 36分 カンドレーヴァ
2-0 44分 イカルディ
2-1 83分 ロマニョーリ
2-2 90+7 サパタ

ミランの選手交代等
57分 クツカ→[73]ロカテッリ
74分 ソサ→[9]ラパドゥーラ
81分 カラブリア→[11]オカンポス

Presented by
AC Milan You Tube
Official Channel

シンプルイズベストな
攻撃から2得点を獲得した
インテルに対しグランデ・ミラン
(偉大なるミラン)時代からの
悪習、密集地帯に無理やり
突っ込んでいく対比が
前半のスコアに現われましたが

ミランの得点源スソの
堤防と化したアモーレを
スペイン機動隊2人
(スソ、デウロフェウ)を

右サイドに集めて剥がす
といったフォーメーション
チェンジや選手交代を
駆使し、最後はスソの
質の良いパス・クロスが
出てくる水路を確保した
モンテッラ監督采配に対し

1G1Aに貢献した
カンドレーヴァとペリシッチの
代役選択肢を完全に
誤ったピオーリ監督との差が
劇的なクライマックスに
繋がった気がします。
 
密集地に何度も突っ込んでいき
幾度もディフェンスラインの
網に掛かってイライラカリカリ
させられても最後の最後で
劇的なシーンを見せてくれると
健やかなるとき(グランデ・ミラン)
だけではなく病めるとき(低迷期)も
変わらず十数年ファンを続けられる
最大の要因になります。

Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

32試合 17勝7分8敗 勝点58

「2016-17 ミラン全日程」

【News&Topics】

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