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16-17 セリエA 14節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 14節の結果

トリノ 2-1 キエーヴォ

エンポリ 1-4 ミラン

パレルモ 0-1 ラツィオ

ボローニャ 0-2 アタランタ

カリアリ 2-1 ウディネーゼ

クロトーネ 1-1 サンプドリア

ジェノア 3-1 ユヴェントス

ローマ 3-2 ペスカーラ

ナポリ 1-1 サッスオーロ

インテル 4-2 フィオレンティーナ

【Topics】

イタリア・セリエA 2016/17
14節終了時確定順位
=01:勝点33 ユヴェントス
=02:勝点29 ローマ
=03:勝点29 ミラン
--------------------【CL】
=04:勝点28 ラツィオ 
=05:勝点28 アタランタ
--------------------【EL】
↑06:勝点25 トリノ
↓07:勝点25 ナポリ
↑08:勝点21 インテル
↓09:勝点20 フィオレンティーナ※
↑10:勝点19 ジェノア※

=11:勝点19 サンプドリア
↑12:勝点19 カリアリ
↓13:勝点18 キエーヴォ
↓14:勝点16 ボローニャ
=15:勝点15 ウディネーゼ
=16:勝点14 サッスオーロ
=17:勝点10 エンポリ
--------------------【降格】
=18:勝点7 ペスカーラ
↑19:勝点6 クロトーネ
↓20:勝点6 パレルモ

※ジェノアと
フィオレンティーナは
1試合未消化
(12/15対戦予定)

「2016-17 セリエA 全日程」


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エンポリ×ミラン(16-17 第14節) [AC MILAN(ミラン)]

アタランタ相手に後手を踏んだ
2位ローマを追い越すチャンスを
逸したミラノ・ダービーから1週間

3位ミランは17位エンポリとの
対戦で暫定2位を確保し
ローマにプレッシャーを与えたいところ

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[20]アバーテ(C)
DF:[15]ゴメス
DF:[13]ロマニョーリ
DF:[2]デ・シリオ
MF:[80]パシャリッチ
MF:[73]ロカテッリ
MF:[14]マティ・フェルナンデス
FW:[8]スソ
FW:[9]ラパドゥーラ
FW:[5]ボナヴェントゥーラ


16-17 ミラン背番号


前半

後半
エンポリ 1-4 ミラン
0-1 15分 ラパドゥーラ
1-1 17分 サポナーラ
1-2 61分 スソ
1-3 64分 OG(コスタ)
1-4 78分 ラパドゥーラ

ミランの選手交代等

10分 マティ・フェルナンデス(負傷)
→[33]クツカ

78分 パシャリッチ
→[11]ニアン

84分 ラパドゥーラ
→[16]ポーリ

エンポリのハイプレスに
苦戦しまくりの中
戦況を打開したのは
3位の原動力ミラン
選手の個人技。
 
得点シーンだけ見ると
連携が光っていると言えますが
最初のキッカケを作ったのは
低迷時に見られなかった
個人技による打開だと思いました。
 
若手の台頭が躍進の
原動力と言われていますが
そろそろこのメンバー達が
研究・対策され始めてくる
頃だと思います。

その時や怪我人が出たときの
バックアップをしっかり
やって欲しいと思いました。

失点シーンは相変わらず
ウィークポイント
(サイドを揺さぶられ)が
露呈していたので。

そして相変わらず
脱藩浪人(元ミラン所属選手)に
ゴールを決められるジンクス?
みたいなのが続いています。

Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

14試合 9勝2分3敗 勝点29

「2016-17 ミラン全日程」

【News&Topics】
負傷欠場中のキャプテン
リッカルド・モントリーヴォからも
祝辞のTweetがありました。

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16-17 セリエA 13節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 13節の結果

キエーヴォ 1-0 カリアリ

ウディネーゼ 1-2 ナポリ

ユヴェントス 3-0 ペスカーラ

サンプドリア 3-2 サッスオーロ

アタランタ 2-1 ローマ

ボローニャ 3-1 パレルモ

クロトーネ 0-2 トリノ

エンポリ 0-4 フィオレンティーナ

ラツィオ 3-1 ジェノア

ミラン 2-2 インテル

【Topics】
クアリアレッラ(サンプドリア)が
セリエA通算100ゴール達成
ベロッティ(トリノ)
ジェコ(ローマ)
イカルディ(インテル)の
3人がシーズン10ゴールで
得点王ランキングトップに並ぶ。

イタリア・セリエA 2016/17
13節終了時確定順位
=01:勝点33 ユヴェントス
=02:勝点26 ローマ
=03:勝点26 ミラン
--------------------【CL】
=04:勝点25 ラツィオ 
=05:勝点25 アタランタ
--------------------【EL】
=06:勝点24 ナポリ
=07:勝点22 トリノ
=08:勝点20 フィオレンティーナ※
=09:勝点18 インテル
↑10:勝点18 キエーヴォ

↑11:勝点18 サンプドリア
↓12:勝点16 ジェノア※
↑13:勝点16 ボローニャ
↓14:勝点16 カリアリ
↓15:勝点15 ウディネーゼ
=16:勝点13 サッスオーロ
=17:勝点10 エンポリ
--------------------【降格】
=18:勝点7 ペスカーラ
=19:勝点6 パレルモ
=20:勝点5 クロトーネ

※ジェノアと
フィオレンティーナは
1試合未消化

「2016-17 セリエA 全日程」

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ミラン×インテル(16-17 第13節) [AC MILAN(ミラン)]

3位ミランと
9位インテルによる
通算165回目の
ミラノ・ダービー

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[20]アバーテ(C)
DF:[29]パレッタ
DF:[15]ゴメス
DF:[2]デ・シリオ
MF:[33]クツカ
MF:[73]ロカテッリ
MF:[5]ボナヴェントゥーラ
FW:[8]スソ
FW:[70]バッカ
FW:[11]ニアン


16-17 ミラン背番号


前半

後半
ミラン 2-2 インテル
1-0 42分 スソ
1-1 53分 カンドレーヴァ
2-1 58分 スソ
2-2 90+2 ペリシッチ

ミランの選手交代等

71分 バッカ→
[14]マティ・フェルナンデス

79分 ニアン→
[9]ラパドゥーラ

88分 ボナヴェントゥーラ
→[80]パシャリッチ

一戦必勝のダービーだからこそ
杓子定規な戦術を度外視した
個人技が生きることを証明したのは
スソのドッピエッタ(2ゴール)や
カンドレーヴァのミドルだったわけで
攻撃面は合格ですが

反面、守備面は
前半早々から
警告、退場が
告げられてもおかしくない
レイト(遅れた)チャージや

ミラン不調時に顕著な
セカンドボールを拾えないなど
いただけないなと思う
シーンが多々ありました。

レギュラー陣を下げ控え選手を
交代で投入する毎に
攻守共に迫力を失っていき
最後の最後に追い付かれた
この結果に対し

冬の移籍市場で
穴埋めすることがミランの
課題だという結論が
見えた試合で
あったかもしれません。
 
Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

13試合 8勝2分3敗 勝点26

「2016-17 ミラン全日程」

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イタリア×ドイツ(2016/11/15) [イタリアカルチョ(代表・連盟他)]

ミランとインテルのホームスタジアム
サンシーロ(ジュゼッペ・メアッツァ)に
ドイツを迎えての親善試合。

イタリアのスタメン
GK:[1] ブッフォン(ユヴェントス)(C)
DF:[15]ルガーニ(ユヴェントス)
DF:[19]ボヌッチ(ユヴェントス)
DF:[3] ロマニョーリ(ミラン)
MF:[22]ザッパコスタ(トリノ)
MF:[16]デ・ロッシ(ローマ)
MF:[18]パローロ(ラツィオ)
MF:[4] ダルミアン(マンチェスター・U/英)
FW:[11]インモービレ(ラツィオ)
FW:[9] ベロッティ(トリノ)
FW:[17]エデル(インテル)

2016年11月12日・15日 イタリア代表28名


前半

後半
イタリア 0-0 ドイツ

イタリアの選手交代等

46分 ブッフォン→
[12]ドンナルンマ(ミラン)

68分 エデル→
[21]ベルナルデスキ(フィオレンティーナ)

88分 ベロッティ
→[23]サンソーネ(ナポリ)

88分 インモービレ
→[7]ザザ(ウエストハム/英)


ヴェントゥーラAzzurriの成績
6試合 3勝2分1敗

戦績ログ

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