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16-17 セリエA 6節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 6節の結果

パレルモ 0-1 ユヴェントス

ナポリ 2-0 キエーヴォ

トリノ 3-1 ローマ

ジェノア 1-1 ペスカーラ

インテル 1-1 ボローニャ

ラツィオ 2-0 エンポリ

サッスオーロ 1-0 ウディネーゼ

フィオレンティーナ 0-0 ミラン

クロトーネ 1-3 アタランタ

カリアリ 2-1 サンプドリア

【Topics】
役作りでモヒカンにした
O倉孝二こと
マレク・ハムシクが
ナポリ所属で通算
100ゴールを達成

イタリア・セリエA 2016/17
6節終了時確定順位
=01:勝点15 ユヴェントス
=02:勝点14 ナポリ
↑03:勝点11 インテル
--------------------【CL】
↓04:勝点10 ローマ
↑05:勝点10 ラツィオ
--------------------【EL】
=06:勝点10 ミラン
↓07:勝点10 キエーヴォ
↓08:勝点10 ボローニャ
↑09:勝点9 サッスオーロ
↓10:勝点8 ジェノア※

↓11:勝点8 フィオレンティーナ※
↑12:勝点8 トリノ
↑13:勝点7 カリアリ
↓14:勝点7 ウディネーゼ
=15:勝点6 ペスカーラ
↑16:勝点6 アタランタ
↓17:勝点6 サンプドリア
--------------------【降格】
↓18:勝点5 パレルモ
↓19:勝点4 エンポリ
=20:勝点1 クロトーネ

※ジェノアと
フィオレンティーナは
1試合未消化

「2016-17 セリエA 全日程」

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フィオレンティーナ×ミラン(16-17 第6節) [AC MILAN(ミラン)]

1982年W杯、イタリアが
三度目の優勝をした
この大会の決勝戦で
ゴールを決めた
パオロ・ロッシ(9/23)と
マルコ・タルデッリ(9/24)の
誕生日が一日違いだった
事に気が付いた今週末

トロフィーを掲げたキャプテン
ディノ・ゾフの指揮下で
Nakataがヴィオラに
所属していた頃
よく耳にしていた
スタディオ・アルテミオ・フランキで

モンテッラが今昔、指揮していた
ヴィオラ(フィオレンティーナ)と
ミランが対戦します。

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[96]カラブリア
DF:[29]パレッタ
DF:[13]ロマニョーリ
DF:[2]デ・シリオ
MF:[33]クツカ
MF:[18]モントリーヴォ(C)
MF:[5]ボナヴェントゥーラ
FW:[8]スソ
FW:[70]バッカ
FW:[11]ニアン


16-17 ミラン背番号


前半

後半
フィオレンティーナ 0-0 ミラン

ミランの選手交代等
67分 ニアン→[73]ロカテッリ

78分 ボナヴェントゥーラ
→[31]アントネッリ

88分 バッカ→[7]L・アドリアーノ


ベンチメンバーの記載だけでなく
ニアンとロカテッリの交代Tweetも
忘れてしまった「うっかり八兵衛」な
ミラン公式Twitterに看過されたのか?
締まりの無い試合に終始しました。
 
前節、強豪ラツィオを
無失点に押さえたことで
評価したDF陣が
幾度となくピンチを招き
失点はしなかったものの
ヒヤヒヤする場面が多かったです。

バッカやニアンに素早くボールを
渡すのが良いのは解りますが
それ一辺倒だとさすがに

攻撃パターンが読まれてしまうので
中盤の構築、サイドアタックなどを
織り交ぜて、ストロングポイント
三本の矢を打ち込んで欲しいですね。

Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

6試合 3勝1分2敗 勝点10

「2016-17 ミラン全日程」

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16-17 セリエA 5節の結果と順位 [セリエA(SerieA)]

2016-17セリエA参加クラブ
(昨シーズン順位で記載)
01:JUVENTUS(ユヴェントス)
02:NAPOLI(ナポリ)
03:ROMA(ローマ)
04:INTER(インテル)
05:FIORENTINA(フィオレンティーナ)
06:SASSUOLO(サッスオーロ)
07:MILAN(ミラン)
08:LAZIO(ラツィオ)
09:CHIEVO VERONA(キエーヴォ・ヴェローナ)
10:EMPOLI(エンポリ)
11:GENOA(ジェノア)
12:TORINO(トリノ)
13:ATALANTA(アタランタ)
14:BOLOGNA(ボローニャ)
15:SAMPDORIA(サンプドリア)
16:PALERMO(パレルモ)
17:UDINESE(ウディネーゼ)
18:■CAGLIARI(カリアリ)
19:■CROTONE(クロトーネ)
20:■PESCARA(ペスカーラ)
(■セリエBからの昇格組)

16-17 セリエA 5節の結果

ミラン 2-0 ラツィオ

ボローニャ 2-0 サンプドリア

アタランタ 0-1 パレルモ

キエーヴォ 2-1 サッスオーロ

エンポリ 0-2 インテル

ジェノア 0-0 ナポリ

ユヴェントス 4-0 カリアリ

ペスカーラ 0-0 トリノ

ローマ 4-0 クロトーネ

ウディネーゼ 2-2 フィオレンティーナ

【Topics】

イタリア・セリエA 2016/17
5節終了時確定順位
↑01:勝点12 ユヴェントス
↓02:勝点11 ナポリ
=03:勝点10 ローマ
--------------------【CL】
↑04:勝点10 キエーヴォ
↑05:勝点10 インテル
--------------------【EL】
↑06:勝点9 ミラン
↑07:勝点9 ボローニャ
↓08:勝点7 ジェノア※
↓09:勝点7 フィオレンティーナ※
↓10:勝点7 ラツィオ

↑11:勝点7 ウディネーゼ
↓12:勝点6 サンプドリア
↓13:勝点6 サッスオーロ
=14:勝点5 トリノ
↑15:勝点5 ペスカーラ
↑16:勝点5 パレルモ
↓17:勝点4 カリアリ
--------------------【降格】
↓18:勝点4 エンポリ
↓19:勝点3 アタランタ
=20:勝点1 クロトーネ

※ジェノアと
フィオレンティーナは
1試合未消化

「2016-17 セリエA 全日程」

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ミラン×ラツィオ(16-17 第5節) [AC MILAN(ミラン)]

ホームスタジアム・サンシーロが
創立90周年を迎えた
週の真ん中ミッドウィーク
ミッドウィーク(水曜日)の
恒例行事になった
NonakaChanの
英語ブログ並に
キレキレのサッカーを
ミランに期待したい。

最新(2016/9/21付 
NonakaChan英語ブログ)

対戦相手のラツィオを率いるのは
幼少期、日本から輸入された
アニメの凄惨な結末に
トラウマを覚えたという話が
一人歩きしている
シモーネ・インザーギ。

ミランのスタメン
GK:[99]ドンナルンマ
DF:[96]カラブリア
DF:[29]パレッタ
DF:[13]ロマニョーリ
DF:[2]デ・シリオ
MF:[33]クツカ
MF:[18]モントリーヴォ(C)
MF:[5]ボナヴェントゥーラ
FW:[8]スソ
FW:[70]バッカ
FW:[11]ニアン

16-17 ミラン背番号

GK:マルケッティが試合前に
コンディション不良を訴え
急遽スコラトシャを起用。

前半

後半
ミラン 2-0 ラツィオ
1-0 37分 バッカ
2-0 74分 ニアン(PK)

ミランの選手交代等
68分 スソ→[73]ロカテッリ

82分 ボナヴェントゥーラ
→[10]本田

87分 バッカ→[15]ゴメス

週末の試合から中3日
あったミランと中2日の
ラツィオの差が出た感もありますが

〇(ストロングポイント)
・機動力あるFWの躍動
・中盤の連携・構築が噛み合う
・サイドアタックの補助が利く

ストロングポイント
三本の矢のうち
一番不足していた
ハードワークが加わった
MFの連携構築に
(ほぼ「クコ」クツカによる)

FWの機動力が噛み合って
早々と先制点を決めることができ
試合を優位に進めることが
出来たのが大きかったかと。

お疲れモードのスソに
モンテッラ構想外?の
アバーテなど低迷期に
気を吐いていた

サイドアタックが
なりを潜めたことが
今後どう影響するか
着目したいと思います。

「パレッタ~♪薄い髪~♪」

替え歌まで作って揶揄した
パレッタは皮肉を吹き飛ばす
ような堅守を見せ

GK:ドンナルンマ(1999年生)
DF:ロマニョーリ(1995年生)
DF:カラブリア(1996年生)の

若き守備陣たちは低迷期の今
相手の猛攻という雨あられを
受け続けた影響か?
雨後の竹の子の如く
急激にスキルアップ
している気がします。

ですが・・・

モントリーヴォ
ボナヴェントゥーラ
パローロ
インモービレ

両チームに所属する
イタリア代表選手が
軒並み精彩を
欠いていたことも
気になった試合でした。

Forza!!! Milan

ACミランの2016-17
シーズン成績

5試合 3勝2敗 勝点9

「2016-17 ミラン全日程」

【News&Topics】
3節のウディネーゼ戦で
頭部を強打し担架で運ばれた
アントネッリが無事に練習を
再開したGoodNewsが
入ってきました。

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モウリーニョ・U Story(5回目) [サッカー(SOCCER)]

低迷から栄光への復活に
賭けるミランに復活への指針を
見せてくれると期待している

ジョゼ・モウリーニョ率いる
マンチェスター・ユナイテッドの
16-17シーズンを追いかけて
いこうと思い企画しました

So-net Blog
「FANTASISTA」新連載
モウリーニョ・ユナイテッドStory

今までは1試合ごと
詳細記事を書き起こしましたが

「ボーンマス×ユナイテッド(16-17 第1節)」

「ユナイテッド×サウサンプトン(16-17 第2節)」

「ハル×ユナイテッド(16-17 第3節)」

「ユナイテッド×シティ(16-17 第4節)」

ミラン戦とセリエAの
結果と順位同様に
書き続けることは
難しいと感じたので
今回からは簡素化
することにしました。

2016/09/15 UEFA EL1節
フェイエノールト 1-0 ユナイテッド
1-0 79分 トリンダーデ(フェイエノールト)

明らかなオフサイドを
主張する指揮官ですが
敵地で洗礼を浴びるのは
古今東西サッカーという
競技につきものみたいです。

ただ、そこに至るまでの
退屈な試合展開だと
日本時間深夜に
視聴する身としては
子守歌にしかならない。
(実際寝落ち)

2016-17 UEFA EL
グループA 1節終了時順位
1位:勝点3 フェイエノールト(+1)
2位:勝点1 ゾリャ・ルハンシク(0)
2位:勝点1 フェネルバフチェ(0)
4位:勝点0 マンチェスター・U(-1)

順位表参考文献
(Uefa.com)

2016/09/17 
プレミアリーグ5節
ワトフォード 3-1 ユナイテッド
1-0 34分 カプー
1-1 62分 ラシュフォード
2-1 83分 ズニガ
3-1 90+5 ディーニー(PK)

ファーガソン政権時
素行不良のため
移籍金ゼロで
ユナイテッドを 
放逐されながら

今夏、史上最高額で
買い戻すも未だ
これといった活躍のない
PP6(ポール・ポグバ背番号6)を
擁護する声を上げたかと思えば

不調が続くと
審判やミスした選手へ
他罰的になる悪いクセを
見せ始めるモウリーニョ
劇場が加熱してきました。
 
マンチェスター・ユナイテッドの
2016-17シーズン成績

5試合 3勝 2敗 勝点9

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